櫻井酒造の「金峰櫻井」(人気銘柄の焼酎) 「お酒の通販 浅見酒店」

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人気焼酎の芋焼酎(いも焼酎)「金峰櫻井」

浅見酒店

家族で造る小さな蔵元です。原料のさつまいもは、契約栽培された原料芋を皮や腐敗部分などの雑味の元になる所を取り除く手作業。手間隙かけた焼酎は雑味がなく芋の風味と柔らかい口当りの美味しい焼酎が出来ます。

金峰櫻井イメージ

「金峰櫻井(櫻井酒造)」

 商品名 金峰櫻井 1800ml
 販売価格

2300円(税込)お1人様1本限

櫻井酒造の商品はどれか1本限りでお願致します

 産地 鹿児島県
 飲み方 ロック・そのまま
 蒸留方式 常圧蒸留
 麹 白麹と黒麹のブレンド
 アルコール度数 25度
 原材料名 芋、米麹
 容量 1800ml
 酒質 芋焼酎
「金峰櫻井」の商品はFAXのオーダーを受け付けておりません

金峰 櫻井 の魅力

原料の芋は地元の契約農家からコガネセンガンを仕入れ、手作業で1つ1つ傷んだ部分を除去するという念の入れようです。そんな中、きれいな芋で作られた焼酎は大変癖が無くすっきりとした味わいに仕上がっていますが、本来の香りと味わいは堪能できます。年間の製造量も400石(一升瓶で40000本)と少量生産の蔵です。(日本の酒 鹿児島県産の酒) 

金峰櫻井 本格焼酎の効能?

焼酎に脳血栓の予防効果があると「思いっきりテレビ」で取り上げられて大ブレークしてから2年が経過した。当初からテレビや雑誌などメディア主導で情報が流れていたこともあって、マスコミ関係には、この間に本格焼酎にはまった人がかなり多い。 日本の酒ホームページより

金峰櫻井 原料

さつま芋はやせた土地でも育つ食物として重宝され、江戸期、享保の大飢餓で薩摩の人々を救いました。日本には17世紀末にフィリピン、唐(中国)、琉球を経て薩摩藩に伝わったため、唐芋(からいも)とも呼ばれていますが、領地のほとんどが火山灰で覆われていた鹿児島県や宮崎県南部など、九州南部と東京都下の伊豆諸島が主産地です。現在では県内で40種類ほど栽培されています。そのうち、焼酎の原料として最も多く使われているのが、デンプン質の多い品種コガネセンガンです。この他、ベニサツマ、ベニアズマ、ジョイホワイトなどがあります。中でもジョイホワイトは焼酎原料用として品種改良で生まれた文字通り皮も中身も白い、いわゆる“芋臭さ”のない芋です。これで造ったいも焼酎は淡麗な味わいになります。

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